最新情報
JSC2010は大盛況のうちに終了しました。
雨、台風?!という足元の悪い中沢山の方にお集まり頂きそして楽しんでいただいたこと、心より感謝いたします。
来年もよりパワーアップそして充実したコングレスが開催できるよう、一同頑張ってまいります。
また、お台場でお会いしましょう!!
■今年のテーマは
“Back to Social Club Dancing SALSA!“
”見知らぬ人と踊ろう!サルサはペアダンス! サルサクラブがある街
ではクラブで踊ろう!サルサはクラブダンス!!”
JSCの共通テーマは
"DANCE FOR LIFE" ”生きるために踊る”です。
JSCは2010で12回目の開催となります。そしてJSCはサルサダンスを愛する全ての人に日本で最高の舞台を 使って行われる日本最大のサルサの祭典です。
JSC 2010スケジュール
10月29日(金) 前夜祭 19:00 OPEN
会場:青山MAX CLIMAX
■Time:
7:00pm open
9:30pm−10:15pm
海外ゲストダンサーと日本を代表するインストラクター、ダンサーとの即興ペアダンス
7:00pm-9:30pm,10:15pm−11:30am DJ Time
海外ゲストダンサーと日本を代表するインストラクター&ダンサーとの即興ペアの組み合わせです!
・
Alien with Ryu(Bachata)
・
Liz Lira with TAKU(HIRO & TAKU)、PEDRO
・
Gosia with Carlos
・
Griselle with まさき(ち)、Jonathan
・
Luisa with ルイカル(Sabor Caleno)
・
Cobo Isabel with MITSUE
・
Cobo Erin with MASA(NAO & MASA)
・
Cobo Milton with マコモ、NAO(NAO&MASA)
MIYO(Los Valientes Matsuyama)
・
Cobo James with Hana、RYOKO
・
Eider with あや(Sabor Caleno)
・
Neeraj with KEIKO、MIU
・
Manel Dos Santos with DIANA、MITSUE
・
Mendeep Sahota(Liz Liraパートナー) with HIRO
・
Erick(Alien's Partner) with Kaori(Bachata)
10月30日(土) JSC 1日目
・ワークショップ
・JSC第1日目
17:30 第8回 日本サルサペアコンペティション決勝(1日目)
17:50 サルサクラブでの踊りとは?BY MITSUE
18:00 日本および海外一般参加チームPF
20:30 海外ゲストダンサーPF(毎日違う作品で踊ります。)
21:15-23:30 スペシャルDJダンスタイム(がっつり踊れます。)
10月31日(日) JSC 2日目・後夜祭
・ワークショップ
・JSC第2日目
17:30 第8回 日本サルサペアコンペティション決勝(2日目)
17:50 サルサクラブでの踊りとは?BY MITSUE
18:00 日本および海外一般参加チームPF
20:30 海外ゲストダンサーPF(毎日違う作品で踊ります。)
注)10/31は、上記の後に、共催のパートナーのアルバートより、WLDC世界選手 権通過ペア発表。(JSCはそのWLDCと2011のLA サルサコングレスのオーディ ションとなります)
21:15-23:30 スペシャルDJダンスタイム(がっつり踊れます。)
10月31日(日) 後夜祭 24:00 OPEN
サルサクラブでの踊りとは?BY MITSUE 説明
本年のJSCの進行はJSCテーマである“BACK TO THE SOCIAL DANCING IN CLUB!"で あり、再度、”サルサは見知らぬ人とサルサクラブで踊る!”です。 そこで、サルサやサルサクラブで踊る踊りを、JSCで、しっかりと見ていただき ます。サルサON 1,サルサON2(マンボ)、キューバンダンス(SHJは”キューバン サルサ”と言う表現でなく、”キューバンダンス”とします。)、バチャータを、 クラブダンスとしてのラテンの多くの踊りを教える菊田光枝に、 PFとしてでなく、即興で、海外や国内の素敵なダンサーと踊ってもらいます。 二日間とも、踊ってもらいます。
MITSUE WITH--キューバンはオスメル
MITSUE WITH--バチャータはRyu@BACHATA
MITSUE WITH--ON1はインドのニーラジ
MITSUE WITH--ON2はコボブラザース
事前振り付けなしの即興で踊ってもらいます。毎日二組(近日詳細発表)
JSC DJ
SHJ公認 メインDJ S@MURAI
2000年 Salsa DJデビュー。 Salsa Quimbombo Project主催イベントで、M- Carlo、Two Face、Cipango、Alife、Studio Coast等、都内メジャークラブでプ レイ。同時に、Salsa Hotline Japan公認DJとして2001年から「Japan Salsa Congress」、2002年から「Salsa Libre en Velfarre」等でレギュラープレイ。 2004年からはExtreme Salsa EntertainmentのメインDJとしても活動開始。以降 それまでのプレイスタイルを革め、NY Salsa/Mambo DJとして道を歩み現在に至る。 「New York Salsa Congress 2005」に引き続き、「Washington DC Salsa Congress2006」に日本人DJとして初めて招待され、Nelson TorresやHenry Knowles とプレイし大好評を博し、サルサ発祥の地NYでも認められた。 2008年5月、世界最大のコングレス“West Coast Salsa Congress”第10回大会に て、日本のサルサの発展にDJとして貢献したことを認められ表彰された。
DJ OKAJUN
毎月のサルホでおなじみ、踊るDJ、OKAJUN。普段はWebデザイナーとしても活
躍。サルサにとどまらずレゲエなどワールドミュージックに幅広く精通してい
る。
自らも踊りダンサーの気分でプレイするスタイルに注目!
DJ RAFAEL 【ゲストDJ】
Rafael is an International Salsa DJ based in Tokyo-Japan since October
2008. In and from Japan he has been performing and promoting several
important events around Asia.
For six years before coming to Japan he was DJ’ing in Australia and New
Zealand where the dancers granted him the title “EL SENOR DE LA SALSA”
for the ability to keep a Salsa crowd dancing all night with his wide
musical repertoire.
"I always wonder who enjoys the events more; the dancers who like my
music or myself who loves to make them dance especially when they come
straight back to the dance floor at the beginning of a new song because
they realized it is another one they like." DJ RAFAEL
DJ KOZO
1998年4月から地元神戸でサルサディスコテカ(当時はサルサパーティーと呼んでいた)をスタートさせる。その当時のお客さんはほとんどがラティーノであり、そんな中からDJキャリアをスタートさせる。2000年8月よりSwingLatino in Balihai(大阪梅田)でDJをスタートさせ、2010年8月までの10年間務める。最盛期には500人程が集まるラテンパーティーになり、レギュラー開催でのラティーノがメインで集まるパーティーでは日本最大のパーティーになる。DJの音楽のジャンルは多岐に渡り、サルサ・メレンゲ・バチャータ・バジェナート・サンバ・アシェ・レゲトン・ラテンPOP・ラテンROCK・クンビアはもちろん、70’Sや80'Sナンバーなどラテンを楽しむためにありとあらゆる音楽のミックスがDJプレイのベース。さらにMCを交えたDJスタイルは独特のスタイルであり参加者を楽しさの渦に巻き込むのは圧巻。その他チャランガハバネラやマノリートのジャパンツアーの大阪コンサートにてDJを務める等神戸・大阪を中心にDJ&プロデュース活動ぁ?
2005年4月よりSalsa Power Play in copacabana 神戸三宮をスタート。コンセプトは【「SwingLatino in Balihai」の楽しさをサルサメイン選曲でパーティーにする】。これは現在2010年10月まで継続中であり今年で6年目に突入。
DJ KOZOのホームページ(ConexionLatina) http://www.conexionlatina.jp/
世界のSalsa Congress
LAC